9 月 04 2008
地方でも東京みたいに反響がでる?
WEBの世界に地方という概念はないのです。
実際の店舗を地方で抱える場合では、
マーケットが非常に狭くなってしまうのは事実でしょう。
しかし、WEBは距離・時間・場所にも依存することはないため、
全世界に情報を発信し、地方でも大都市と対等な競争ができます。
世界は今、「フラット化」しているのです。
9 月 04 2008
WEBの世界に地方という概念はないのです。
実際の店舗を地方で抱える場合では、
マーケットが非常に狭くなってしまうのは事実でしょう。
しかし、WEBは距離・時間・場所にも依存することはないため、
全世界に情報を発信し、地方でも大都市と対等な競争ができます。
世界は今、「フラット化」しているのです。
8 月 04 2008
時間を掛けた分、売上が多くなることはありますし、
全く売れないこともあります。
それは、行動や商材によって起ることですので
売るためには準備段階でよく考えて計画を練りましょう。
売れる商材の準備と売り方を
これを練って始めていきましょう。
6 月 10 2008
先日、こんなことがありました。
SEO対策のために、キーワードを沢山盛り込んだサイトを制作しました。
最適化ツールで評価した結果で
そのキーワードで上位表示されているサイトよりちょっと上の
6%位のキーワード出現率を目指してつくりました。
当然、スパムにならないように
自然にキーワードを散りばめて
我ながらヨイデキと思いました。
が、しかーし、
反映された結果・・・
な、なんと
ヤフー、グーグルとも500位以内から姿を消してしまいました。
リメイク前はGoogle 240位、Yahoo 131位のサイトがです。
がーん。
自然にキーワードを散りばめていたにも関わらず
なんだこりゃです。
正直、すごくアセリマシタ。
もちろん、速攻で手直しをしましたよ。
その結果、現在はGoogle 160番台、Yahoo 50番台までになりました。
ただ、制作直後とは言え、
ぜんぜん満足いく数字ではありませんね。
これからさらに対策しますが・・・
今回のことで2点発見がありました。
▼その1.スパム判定されたのかな?
500位以内から姿を消してしまったのは、
スパム判定されてしまった可能性が考えられます。
当然よく言う、スパム行為は避けましたが
キーワードの出現率が高すぎてもいけないようですね。
スパム判定されてしまう可能があります。
▼その2.キーワードの出現率だけでは限界がある
そのキーワードで上位表示されているサイトより
多いキーワード出現数、出現率のはずが
Yahoo 50番台です。
やはり、キーワード出現数よりも被リンクの方が
効果が大きいことが明白です。
このことから、
キーワードをある程度散りばめたら
被リンクを増やすことにチカラを注ぎましょう!
ただ、そうは言っても
相互リンクを依頼するの大変なんですよね。
相手を探すだけでも一苦労ですしね。
相手は誰でも良いわけではありません
スパムな相手と相互リンクを張っていると
スパムサイトと認識されて
やはり圏外脱落なんて・・・
ページランクが高く、相互リンクを受けてくれる相手
そんな理想的な相手と100人くらい相互リンクできたら・・・
これができれば、
かなり効果が見込めます。
一日、1件、100日かけてやりますか?
ページランクが高い理想的な相手。
探すのも大変ですよね。
SEOのためとは言え、気が重くなりますね。
相互リンクの他にもいろいろと対策はあります。
今後、ご紹介していきますね。
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